ポイ活の極意

ゲームでためる 遊んでためる 楽しいポイ活入門

意外とハマる!ゲームで遊ぶ簡単ポイ活術を紹介します!

楽しくなければポイ活じゃない!

ポイ活の秘訣は楽しむことですが、「ポイントためる」サイトにも楽しくポイントをためる方法があります。

そのひとつが「ゲームdeチャンス」なのですが……、ゲームで遊ぶだけでどうやってポイントがたまるの?という方のために、ゲームを遊んでPontaポイントがもらえるまでの流れをご紹介します!

ゲームdeチャンスとは?

「ゲームdeチャンス」は、「ポイントためる」トップページ上部の「ゲーム」のアイコンから利用できるサービスで、その名の通り、ゲームをプレイすることがそのままポイントGETのチャンスになるのです。

「ポイントためる」TOPページから「ゲーム」アイコンをタップ

流れは大きく分けて、
①ゲームをプレイして抽選券をGET
②集めた抽選券で抽選にチャレンジ
③抽選結果に応じてポイントやアイテムをGET
の3つ。

やり方は簡単!①ゲームで遊んで抽選券をためる②抽選を回す③Pontaポイントやゲームアイテムが当たる

それぞれをもう少し細かく説明していきましょう!

①ゲームで遊んで抽選券GET

まずはゲームを楽しむことから!

遊べるゲームは150以上。

アクション、パズル、キャラものなどジャンルはさまざまですが、基本的にどれも1分程度でできる簡単なものばかりなので誰でも手軽に遊べます。

おもしろそうなゲームを見つけてとにかくプレイを楽しみましょう!

ゲーム一覧ページ

ゲームで遊べば抽選券(つかい方はのちほど)がもらえるのですが、スコアによってもらえる枚数が変わってきます。

たとえば「ミミの川釣り」の場合は、
・300,000点で20枚
・75,000点で5枚
・45,000点で3枚
・20,000点で1枚
といった具合。

20枚GETするのは難易度が高いかもしれませんが、慣れれば3枚や5枚のスコアはそう難しくはないはず。

「ミミの川釣り」は300,000点で抽選券20枚がもらえる
抽選券が受け取れるのは1ゲームごとに1日3回(毎日午前0時に更新)。

ですが、ここで実践してもらいたい小ワザをご紹介!

それは、受け取らずに再度チャレンジするということ。

せっかくなら高いスコアを出して1度にたくさんの抽選券をGETできたほうがうれしいですよね。納得のいくスコアが出るまでプレイを続けるのも、ゲームでのポイ活では有効な手です。

②抽選にチャレンジ

当たりが出たらPontaポイントゲットのチャンス!ラッキーチャンスくじ

次がいよいよポイントGETのチャンス、「ラッキーチャンスくじ」です。

抽選券100枚につき1回くじを引くことができ、その結果によりポイントもしくはアイテムがもらえます。

抽選画面

100枚……気が遠くなるかもしれませんが、ゲームを楽しんでいるとあっという間にたまるもの。

150以上のタイトルが用意されていて、それぞれのゲームで1日3回抽選券をもらうことができるので、チャンスはとにかくたくさんあります。

それにプレイを重ねていると上達して、上達すればスコアが上がり、スコアがあがれば抽選券の数も増える……。

熱中すればするほどポイ活が加速する、というのが「ゲームdeチャンス」のいいところなのです!

抽選後の画面
※くじを引いた後は「受け取る」ボタンの押し忘れに注意!

ここでも大事なのはゲームを楽しむこと!

おもしろいゲームを無理のないペースで楽しみましょう!

③抽選でポイントorアイテムをGET

「ラッキーチャンスくじ」の話に戻ります。

ためた抽選券をつかって引き、そのくじの結果に応じてPontaポイントやゲームで役立つアイテムがもらえるわけですが、それぞれの結果の配当は以下となっています。

豪華な1等! そう簡単に当たるものではないです(筆者もよく5等、6等を引いています……)が、夢を見るのはタダですし、ドキドキして楽しいものですよ。

ちなみに6等の「スコアブースター」ですが、Pontaポイントじゃないからと落ち込むことはありません。

ゲームプレイ結果のスコアが低くても、目標スコアの最大値を達成することができる(スコアをブーストしてくれる)アイテム。うまく活用して次回の抽選までの道のりをショートカットしましょう!

とにかくゲームを楽しもう!

ここまでが「ゲームdeチャレンジ」の大きな流れです。

よりゲームをスムーズに楽しむための「お気に入り機能」や、さらに多くの抽選券を獲得するチャンス「今日のミッション」など、まだまだおもしろいポイントはたくさんありますが、それはまた別の機会に紹介します!

まずはおもしろそうなゲームを探して、プレイして、楽しんでみることから始めましょう!

※掲載内容は2021年11月29日時点のものです。

ライター:橋太郎